☆ 2004-4-10 ハリーお迎えプロジェクト ☆
朝5:00 私とハリママ、ハリ兄、ハリお姉さまの4人で自宅を出発、はやる心を抑えつつ一路四国に移動する、、
和住ブリーダーに昼過ぎにお邪魔するという連絡をしていたために、家族においしい讃岐うどんを、ご馳走しようと金比羅近くの 有名な山内へ寄る計画である。
あせる、、あせる、お父さん飛ばしすぎっと皆からのブーイングの嵐。
頭に血が上っているパパにそんな声が届くわけがない。
ただOESに似た白黒の車には注意を怠らないから大丈夫と、訳のわからない言い訳
途中寄ったうどんや 山内のおいしいおうどんの味がまるで分からなかったのは、言うまでもない。
次にくるときにはゆっくり、味わいたいものだ。
いよいよ対面、、恐る恐るチャイムを押そうとするよりも早く、ワンたちの大合唱のお出迎え。
中に入れていただき、わが息子との対面、なんだか先日より巨大化している、、
ブリーダーに聞くには、小さいころは日に日に大きくなるらしい、当たり前の話ではあるが、改めて大型犬を理解した瞬間であった。
写真はウェンディーお嬢様ハリーの兄弟である、ケージの後ろでいたずらしてるのがハリー。
偶然にも今日ウェンディーファミリーもお迎えに来るそうでこれから親戚になる、ファミリーと早速お会いできることに感謝しました。



